2009年04月05日

30歳過ぎのお肌はリキッドファンデーションで決める!

30歳を過ぎると肌の老化が進み、肌が乾燥ぎみになってきるので、
固形ファンデーションよりは、リキッドファンデーションを使用したほうが肌の水分量の保持にもいいようです。

リキッドファンデーションのつけ方としては、指や手のひらを使用して、
肌にしっかりとのせていくことで、化粧崩れを防ぐことができます。

リキッドファンデーションは、水分と油分のバランスが一定にとれていて化粧崩れが起こりにくく、お肌にもなじみやすいです。
リキッドファンデーションの色は、
オークル系とピンク系の2色を準備しておき、毎日の自分の肌の色の様子を見ながら合わせて調整していくとよいでしょう。

顔色が悪い時にはピンク系のファンデーションの配分を増やし、
ほてりや顔の赤みが気になるような時にはオークル系のファンデーションの配分を増やします。

また、
ソリッドファンデーションは、うるおい成分配合で乾燥から肌を守り、肌表面のかさつきを抑えるので、
粉ふき肌でも自然でキメ細かな肌にしてくれます。
つけた瞬間から、固形→液状→パウダーへと変わるので、リキッドほどつやつやせず、
マットにもなり過ぎない理想の質感が実現します。

リキッドファンデーションがべたべた感が気になるという方は、
ソリッドファンデーションがいいでしょう。

30歳を過ぎたら、より肌の水分量を維持し乾燥を防ぐくふうに気をつけましょう。



posted by mayumayu at 21:43 | Comment(0) | TrackBack(0) | 美肌 情報
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